まず、Apple社のOLEDパネル採用について、その可能性はあると見ている。採用のメリットは薄型化や軽量化、動画表示性能や外観設計自由度の高さなど。課題はコストと消費電力である。そして、フレキシブルまたは折り畳み可能な基板を採用する可能性が高いとみる。

パネルはどこが供給するのか

採用時期は、最大のライバルである韓国Samsung Electronics社の子会社である韓国Samsung Display社をメインベンダーにしないという前提で考えると、2018年(iPhone 8)か2019年(iPhone 8s)と読むのが自然だろう。

引用:日経テクノロジーonline

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/279501/113000007/

すでにiphoneも6Sまできました。3Sから使用している身としては、かなり良い製品になってきていますが、あとは改良ですね。

根本的な何かを変える、ということが不要なくらいジョブスの考えたこのiPhoneは非常に優れているからこそ、今のAppleは非常に大変かと思います。

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